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Zouss 10月号 

2009年08月26日 - メディア/プレス



ザウスマガジン社。
特集は「恋する秋ファッション」ということで、それとは全く関係なく漆塗りのロードバイクを掲載いただきました。

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BE-PAL 9月号

2009年08月20日 - メディア/プレス

小学館。現在発売中の9月号は、特集が “再発見! MADE IN JAPANのベストツール”ということで、応量器と欅ひとりぶんを紹介いただいています。私は、取材撮影にお越しになられた方とトレイルランの話ばかりしてしまいました。いつか熊野古道へ行く企画を組んでください。そして私も混ぜてください。それはともかく、木の器は軽量で、熱いものを入れても素手で持つことができるため、アウトドアに向いているような気がしないでもないです。何度か私も山へ登ったときに使ったことがあります。雪山なんかでテントを張ってコッヘルで調理してそのまま食べる、というのも嫌いでなかったりするのですが。

眠音[neon] Vol.10 

2009年07月03日 - メディア/プレス



石田屋が発行する「眠音」2009年夏号の特集は「ねおんなひと・きままな自転車ライフ」
メディア掲載といっても、漆塗りの自転車に乗ってるということで掲載になりました。
漆器でも、漆器屋としてでもありません。
気ままな人間で、自転車に乗っている私。
いつものように、顔が判る写真は載せないよう気ままなお願いをしました。
この日のポイントは、MAVICの新しいグローブと、
プログレッシヴロックの代名詞PINK FLOYDの「狂気」をモチーフにしたサイクルジャージです。
こんなのを海外から通販で購入するアホは他にいないというわけではなく結構います。
(狂気はアナログLPとCDと5.1chSACDの三種類ぜんぶ持っています)

※ここに載せた画像は、本文を読めないよう、見出し以外はガウスをかけてあります。

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季刊「眠音」2008冬号

2008年12月03日 - メディア/プレス

綿やリネンやシルクをインドやアラブやイタリアへ行って買ってきて、自社でシーツや布団を作っちゃう驚愕の布団屋、というかもはや布団「屋」ではない石田屋。綿布団の打ち直しなど、今ではできる人が少なくなったこともやっている。で、テレビ番組もやっていて、なぜかYouTubeで観ることができる(←左上のほう「再生回数の多い動画」に並び替えてみてください)。そして商売っ気のない広報誌「眠音」(ねおん)を出している。定価300円とあるけれど、第三種郵便のためなのか、実は無料である。でも知り合いには無料で配っているだけなのかもしれない。よくわからない。そんな眠音の今号は巻頭特集が「わたしのたからもの」ということで、不肖私も掲載いただいた。ひとりキャンセルが出たので急遽エントリーというわけである。とかいう私も顔写真NGなのですが。

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毎日jp10月8日付

2008年10月08日 - メディア/プレス

漆塗りハンガーが毎日jpで記事になりました。

繊研新聞10月7日付

2008年10月07日 - メディア/プレス

漆塗りハンガーが繊研新聞で記事になりました。
リンク先は中田工芸さんのサイトです。

加賀日和 vol.14

2008年10月06日 - メディア/プレス



南加賀のデザイン特集ということで、巻頭コラムを執筆しました。

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「TRINITY」vol.28

2008年08月29日 - メディア/プレス



発行:株式会社エルアウラ 発売:インフォレスト株式会社

「心と体に響くお取り寄せ帖」という企画に、古代汁椀、ふり振り椀、禅僧三点揃を掲載いただきました。

FM-N1/fill in radio from KAGA

2008年05月26日 - メディア/プレス

ラジオのゲストに出た話。
本題に入るまで長いです。

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「金澤」5月号

2008年04月20日 - メディア/プレス



金澤倶楽部。特集「加賀の魅力、再発見の旅」ということで、その中の「工芸界注目の親子の技に触れる」というところに掲載いただいた。器は氷壇盃。

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「Clubism」5月号

2008年04月19日 - メディア/プレス



金沢倶楽部。1月号に掲載いただいたばかりなのだけれど、今回は「金沢OLD&NEW 100」ということで、ほんとうにぴったり100なのかどうかは数えていないので判らないのだが、100と言っているからそうなのだろう。HIKIHARIを掲載いただいた。

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「FuD」3月号

2008年01月28日 - メディア/プレス



発行するザウスマガジン社は金沢にあるのだけれど、これは福井中心の雑誌。「FuDが注目するクリエイター14人」というわけで、話をいただいたときに私は「クリエイターじゃないです」と言った。掲載を断られるのには慣れていないらしく申し訳ないことをした。誰を載せるのかうかがい、なるほどと思うところがあって承諾した。また、陶芸家も掲載になるため「クリエイター」の中でひとり浮くわけでもない。陶芸家がクリエイター呼ばわりされることをどう感じたのかは、知らない人なので解らない。

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北陸中日新聞 2008.1.27付

2008年01月27日 - メディア/プレス



中日新聞といってもブロック紙の北陸バージョンではなく、地方紙。

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「Clubism」1月号

2007年12月20日 - メディア/プレス



発行は、出版も広告もぜんぶ自分でやっちゃう金沢倶楽部。石川を中心とした10代から30代の男女がターゲットとのことで、まるで「犯人は20代から30代、もしくは40代から50代の男性か女性」というプロファイルの笑い話のごとく、ジオグラフィック特性は狭いがデモグラフィック特性は広い。巻頭特集「Clubism百貨店へようこそ」というわけで、若手の地元工芸家にまじってneroを掲載いただいた。上の画像は顔にガウスをかけてあります。


「加賀日和」vol.6

2007年10月11日 - メディア/プレス

広告が一切ない、完璧なインディ雑誌。
加賀市中心のエリアマーケティング誌。
よくそんなものが成り立つものだと思う。
市場規模で言えば「清瀬日和」「狛江日和」である。
そんなのHanakoやCazだって単発でも特集しない。
今年の春に創刊。月刊。

わりと脱線しまくった取材だったのに、
1000文字に過不足なくまとまっている。
応量器がどんなものなのかスムースに程良く理解してもらえると思う。



という記事になることは解りきっていたので、
ささやかながら10部購入しました。
うちにお越しになられた方に先着で差し上げます。

加賀日和ブログ

「Fountains」vol.44

2007年06月24日 - メディア/プレス



JALブランドコミュニケーション。たぶん海外を含むJALホテルに置かれている雑誌。総客室数は2万を超えるそうなので、どれだけの期間置かれているのか分からないのですが、かなりの部数ですね。機内誌はフリークエンシーが高く、これはリーチが高いのではと勝手に想像しています。本文は日本語と英語。巻頭特集が「金沢発・工芸モダンスタイル」ということで、金沢ではないのですが漆で紹介いただいた。

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「金沢情報」591号

2007年03月22日 - メディア/プレス



金沢とその周辺にポスティングされるフリーペーパー。22万部。

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サイトで紹介いただく

2007年02月13日 - メディア/プレス

媒体ではないのですが、私の名前が掲載されているので。マンションデベロッパーである長谷工アーベストのサイトに、ほんの少し協力しました。商品掲載ではなく、漆器全体についての簡単な話題。

「Hanako WEST」3月号

2007年01月27日 - メディア/プレス



マガジンハウス。「幸せになる おとりよせ」ということで、雑貨編のトビラページに応量器を掲載いただきました。

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「料理通信」1月号

2006年12月28日 - メディア/プレス



角川春樹事務所。雑誌コードの都合なのだろうけど、「料理通信」は「ランティエ。」の別冊。「日常にもっと漆を!」とのタイトルに“tradition×contemporary”の文字。共同開発したショップからカップ&ソーサーを掲載いただきました。同じページには、海外在住の日本人デザイナー富田一彦氏を起用した、同じく山中で現在進められているブランドプロジェクト。「コンテンポラリー」をどう捉えているかの本質的なニュアンスが明確に出ていて、この比較はおもしろいです。というか、右のアイテムは、漆ではなくウレタン塗装なのでページの括り方の辻褄が……。メディアの責任ではないですね、これは。言及すると長くなるので省きます。

私の作ったほうは、いつも通りすべてを開示してリリースしているので、そのままの説明記事を書いていただいています。

スーパーニュース 石川テレビ

2006年12月12日 - メディア/プレス

地方の報道番組内のローカル枠には、ニュース以外にも地元の情報を伝えるコーナーがあったりします。夕方、私の仕事っぷりが、公共の電波に流れてしまいました。5分ほどでしたが、部屋での仕事風景、どのようにデザインしてどんなかたちになるのか、店鋪でのインタビューと漆器、職人の仕事と私への印象、小売店へ漆器を持って行く私、小売店の担当者による私の印象と、うまくまとめてあってさすがでした。

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『Mercedes magazine』2006年第04号 「日本のデザインを巡る旅 Vol.6」

2006年11月30日 - メディア/プレス



スリー・ポインテッド・スター。
発行はダイムラー・クライスラー日本、編集は世界文化社。
書店では販売されておらず、メルセデスのオーナーだけに直接届ける雑誌です。編集、ライター、カメラマンが取材に訪れたのが2か月ほど前。セグメントされた媒体なので、取材もフォーカスされたスムースなものでした。掲載いただいたのは、nero脚つき椀、そして切り高台飯椀。簡単に目にすることのできないメディア(ビークル)なので、顔写真の掲載もお断りしませんでした。『販促会議』2000年8月号以来です。しかし、久しぶりに印刷物になった写真を見ると……老けましたね。

ぱらぱらと読んでいると「いやー、GLクラスはいいなあ」といった感じで、単なる一読者です。
 

『金澤』2006年11-12月号 日常にこそ、おしゃれアイテムを。

2006年10月24日 - メディア/プレス



ABC非加盟で、媒体資料をいただいていないため配本エリアというか読者層のジオグラフィック特性がわかりませんが、定価780円、平綴じの立派な雑誌です。広告を見ると、表2は富山の時計店、表3は能美市の写真屋、表4は金沢の和菓子屋といった顔ぶれ。ラグジュアリーライフスタイル誌とのことですが、エリアマーケティング誌ですね。特集での漆は、赤木さんと桐本さんが大きく扱われているところから、だいたいのテイストはお解りいただけるかと思います。オフセットなのに応量器の写真が綺麗なのは、さすが漆器を撮りなれている地元の人です。

おしゃれとは、もので形成するものではなく、その人のありようです。

「mono kids」2006年秋・冬号

2006年10月17日 - メディア/プレス



モノマガジンの子ども版「モノキッズ」に三つ組入れ子椀が掲載されました。

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あたらしさと定番

2006年05月31日 - メディア/プレス



メディアではなく書籍なのですが。

小さくて、横長で、布貼りの函に入った、かわいい書籍、プチグラ。数年前からプレゼントとしてよく購入していました。プチグラを発行しているプチグラパブリッシングは『あたらしい教科書』というシリーズをはじめている。最新刊「定番」の巻に、実際にお寺さんで使われている応量器を掲載いただいた。応量器と名前がついているものは多いです。でも、市場に出ている応量器のほとんどは、禅僧とは何の所縁もない「入れ子になった器」に過ぎません。

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「wa.sa.bi」4月号

2006年03月07日 - メディア/プレス


ミーヨンさんの推薦で、ライフアンドシェルター社の
松野勉さんと相澤久美さんのおふたりに設計いただいた
「氷壇盃」を掲載いただきました。
透明なアクリルの固くてひんやりした感触と
上に浮かぶ朱色の漆のなめらかさが
とてもきれいに撮影されています。

「LIVINGdesign」3月号 世界中に自慢したいメイド イン ニッポン

2006年02月10日 - メディア/プレス


見開きで「心が喜ぶニッポンの形」と題して
深澤直人さんの照明《WAN》と比較紹介いただきました。

「MODERN LIVING」3月号

2006年02月07日 - メディア/プレス


建築家の根津武彦さんと沢瀬学さんのユニット、
ロコ・アーキテクツが6ページにわたってとりあげられ、
ふたりに設計いただいた「はち」が、
ついでというわりには大きく掲載いただきました。

「ミセス」1月号

2005年12月07日 - メディア/プレス


デザインされた漆器たちの中に、応量器。
小売店様より掲載いただきました。

「おやこで選ぶやさしいデザイングッズ100」

2005年11月14日 - メディア/プレス


表2見開きと表3に広告のあるムック。日経BP社。
小さなお子さまにお薦めとして羽根付き汁椀を掲載いただきました。
手に持ったところも撮影してあります。
三つ組入れ子椀の朱も掲載いただきました。

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Tsuyoshi Kotaniguchi
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